人材開発支援助成金のご利用サポート

助成金を利用したプログラミング研修:助成金サポートのご案内

当プログラミングスクールのプログラミング研修のご利用をご検討いただいている法人様の中には、国の助成金を利用したプログラミング研修をお考えの法人様も多いかと存じます。

当プログラミングスクールの特徴の1つに助成金利用の法人様への手厚いサポートがありますので、このページにてご案内いたします。

助成金を使いたいが、大変そう、、。方法がわからないといったお悩みをお持ちの法人様のために、当プログラミングスクールは、

・人材開発支援助成金制度の「事業展開等リスキリング支援コース」(※1)
・人材開発支援助成金制度の「人材育成支援コース」(※2)

のご利用に際し、以下の内容で助成金利用のサポートをさせていただきます。(多くの法人様に大変ご好評をいただいています。)
(※1)正社員様の研修に利用できる制度です。
※2)正社員様・有期雇用社員様の研修に利用できる制度です。

 

■計画時のサポート(研修前)

・「どこにいつまでに何を提出すればよいのか」のアドバイス
・計画書類作成のサポート (当スクールで入力可能な部分について、書類作成のお手伝いを致します。)

 

■支給申請時のサポート(研修後)

・「どこにいつまでに何を提出すればよいのか」のアドバイス
・支給申請書類作成のサポート(当スクールで入力可能な部分について、書類作成のお手伝いを致します。)

法人様のご担当者様のお手間を極力減らし、助成金を利用したプログラミング研修を実施していただけるよう努めます。
是非助成金を利用したプログラミング研修をご検討ください。

 

人材開発支援助成金とは?

事業主等が雇用する労働者に対して、職務に関連した専門的な知識及び技能を習得させるための職業訓練等を計画に沿って実施した場合等に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成する制度です。
正社員様にご利用いただける「事業展開等リスキリング支援コース」、正社員様・有期雇用社員様にご利用いただける「人材育成支援コース」等がございます。
(詳細は厚生労働省のページをご覧ください。)

 

【助成額の例1】
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の助成金額(中小企業の場合)は、下表の「経費助成」+「賃金助成」の額となります。
 

賃金助成 経費助成
総研修時間×960円 総研修額×0.75

◆助成金利用例(事業展開等リスキリング支援コース)
 【C言語/Java研修パック(130時間)を利用した場合】
  ・研修費用:310,750円(税込)
  ・助成金予想額:357,800円(賃金助成(124,800円)+経費助成(233,000円))

 上記の通り、研修費用全額を助成金でカバーできます。
 (通学研修・オンライン研修とも予想助成金額は同額となります。)

 

 

【助成額の例2】
人材開発支援助成金(人材育成支援コースの 人材育成訓練)の助成金額(中小企業の場合)は、下表の「経費助成」+「賃金助成」の額となります。
 

賃金助成 経費助成
総研修時間×760円 総研修額×0.45

◆助成金利用例(人材育成支援コースの 人材育成訓練)
 【C言語/Java研修パック(130時間)を利用した場合】
  ・研修費用:310,750円(税込)
  ・助成金予想額:238,600円(賃金助成(98,800円)+経費助成(139,800円))

 上記の通り、研修費用の約75%を助成金でカバーできます。
 (通学研修・オンライン研修とも予想助成金額は同額となります。)

 

助成金利用についてのお問い合わせをお待ちしております。